百松山岳会は1985年に設立され、勤労者山岳連盟に所属する札幌の山岳会です。
私たちは今、新しい出逢い・新しい仲間を求めています。
入会前のお試し山行も実施しております。どうぞお気軽にお声がけください。
一緒に山に登りましょう。

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【山 名】 皇海山(2,142m)
【期間】 2026年9月28日(月) 【天候】小雨
【形態】 P
【性別】 男性1名
【メンバー】 藤I(茂)
【山行形態】 尾根
【地点時間】
5:40銀山平登山口(834m)→6:11雨降滝→6:19眼鏡滝→6:35一の鳥居(1023m)→7:20猿田彦神社跡→7:34庚申山荘(1481m)→7:59天下の見晴分岐→8:08樺平→9:30六林班峠(1794m)→9:39女山(1835m)→10:22鋸山(1995m)→11:34皇海山(2142m)→12:39鋸山→剣ノ山→12:46熊野岳→13:05蔵王岳→13:13白山→13:18薬師岳(1921m)→地蔵岳→13:37渓雲岳(1803m)→13:42駒掛山(1808m)→14:03御岳山→14:24庚申山(1893m)→14:33富士見台→14:38大胎内→15:54庚申七滝→15:59一の鳥居→16:40銀山平登山口
10時間53分、距離24.7㎞、登り2490m、下り2365m
【短信・感想】380藤I
○○ついでの本州山行。
今日は日本百名山の1つ、山梨と群馬の堺にある足尾連山の主峰・皇海山(すかいさん)へ。
深田久弥の日本百名山によると、サク山→別名 笄山(こうがいさん)→皇開山(こうかいさん)→皇海山(こうかいさん→すめかいさん→すかいさん)となったらしい。
深田久弥が「原始的自然美を保っている山域」と紹介した通り、とにかく長く、鋸山(のこぎりやま)~庚申山(こうしんざん)の岩稜&細尾根は、かつて修験道だったらしく、結構ワイルドなコースであった。
前日に、「うつのみやレンタカー」(なんと1日1650円)で軽を1台借り、鉱毒事件で有名な足尾へGO。
今回は寝袋を持参し登山口で車中泊。
朝4時に一旦起きたが、外は真っ暗なので少し仮眠して結局5時半頃から始動。
さて、前日の天気予報ではほぼ一日曇りの予報であったが、登山開始30分で霧雨が降り出した。
一の鳥居までは林道歩きで、鳥居から本格的な山道となる。
ほどなく、立派な庚申山荘に着き、少し休憩して雨具を装着し再出発。
いつしか小雨から本降りに変わり、笹に覆われた道は少しぬかるんでいて足元から頭まで全身ビショビショである。
雨中の一人登山も慣れたもの、ちょうどよい気温にも助けられてサクサクと道を急ぐ。
(それでも、山荘から六林班峠までが長かったなあ(高度差300m のコースを2時間歩く)、フチドリツエタケとヤマブシタケに出会えたのは良かったが・・)
やっと六林班峠に到着し一息つく。倒木地獄を越えて、すぐに女山に到着(ここで本日唯一の登山者に会う)。
続いて鋸山山頂へ、この頃には雨が上がり、(肝心の皇海山は雲の中だったが)眼下にはなかなかの雲海が見える。
ここからきつい登り返しだが、1時間程で皇海山山頂に到着。
頂上はオオシラビソ等の木々に覆われ、かつガスも相まって眺望は良くない。
今後の天候回復を期待しながら鋸山に引き返したが、残念ながらまた小雨が降り出し、鋸山山頂は白一色。
仕方なく、すぐに左の周回コースへと進む。
このルートには、多くのロープ・鎖・ハシゴがあり、11のピークありの難所で、滑り落ちないように気を使う。
14:24庚申山に到着、すでに登山開始から約9時間たち、足・膝が少し弱音を吐きだし始めていたが、今日は日が暮れるのも早いだろうからと更に歩みを早めた。
少し道迷いしたり、渡渉箇所で転んだりもしたが、予定より3時間も早く下山できた。
あいにくの天気で眺望は楽しめなかったが、至る所に標識や看板あり、起伏の激しい難コースありで十分楽しめた。
帰りに、登山口のかじか山荘でゆっくり温泉に入ろうと思ったら、日帰り客は15時受付迄とのこと。
仕方がないので、日光市に引き返して日帰り温泉&食料調達、そこら辺の駐車帯で一夜を明かした。
なお、翌日は男体山の予定だったが、朝から雨だったので山行は中止、代わりに修学旅行生に交じって日光の社寺巡りをして今回の山行は終了となった。
【ヒヤリハット】
なし

庚申山荘から右廻りの周回コースが人気らしいが、左廻りの周回コースをチョイス。

銀山平登山口

林道横のブロックには苔がびっしり

庚申山荘(夏は管理人がいるらしい)

見事なヤマブシタケ

鋸山山頂から雲の中の皇海山を望む

晴れているとこんな感じらしい(ネットから画像拝借)

鋸山山頂からの雲海

皇海山山頂

ほぼ垂直

山頂が狭いからか岩壁の中腹に標識がある

庚申山

庚申七滝

初夏に咲く食虫植物コウシンソウ(ネットより)の自生地でもある
【山名・コース】札幌50&150峰 白旗山(321m)札幌台(293m)月寒台(239m)
【期 間】 2026年9月28日(月)
【天 候】 曇のち雨
【形 態】 (A)・C・P・他
【性 別】 男性 4名 女性3名
【メンバー】 CL竹K、SL柳G、松U、高MT、後T、金K、椎N
【山行形態】(尾根) 縦走 沢登り 岩登り 登攀
【地点時間】〔記録者〕会員 №272 椎N
登山口ふれあいの森8:15→白旗山9:10 →札幌台10:00→月寒台10:30
(テイータイム) 下山開始11:00→下山12:20
【短信・感想】会員 No272.椎N
数日前から28日は朝から雨予報だったが午後からの雨予報に変わり、 雨に降られずに山行を終える事が出来そうだった。
登山口で佐SKさんに会い、一緒に登ることになる。
白旗山を知り尽くしたSLを先頭にキノコは山菜に入るのか等と話しながら進む。
広い遊歩道では落葉きのこを探しながら自分の歩きたいところを歩きながら登って行く。
見事なタマゴタケ、ベニテングダケを見つけた。
最初に白旗山を目指し記念撮影をして、遊歩道を通って札幌台へ向かう。
ここでも記念撮影をして月寒台へ向かう。ここでも記念撮影をし、コーヒータイム。
風の無い所でCLからコーヒーと美味しいお煎餅が皆に振る舞われる。
そのころから弱い雨が降り始め雨具を着用する。
雨で滑るので遠回りだが傾斜の緩いコースを下って下山する。
駐車場に着く頃には結構な雨になった。
行動中登山者はもちろんキノコ採りの人にも会わなかった。
札幌にレベル4大雨危険警報が発令された日だった。
【ヒヤリハット】 無し











【山名・コース】 八剣山 (観音岩山 496m)
【期 間】 2026年9月25日(金)
【天 候】 晴れ
【形 態】 A・(C)・P・他
【性 別】 男性1名 女性2名
【メンバー】 CL信O、SL川M 会員外、
【山行形態】(尾根) 縦走 沢登り 岩登り 登攀
【地点時間】〔記録者〕 会員番号№399信O
9時八剣山南口登山口→9時40分八剣山10時15分→10時40分西口登山口→
11時中央登山口→11時15分南口登山口
【短信・感想】会員番号№399信O
秋の平日登山。どこに登るか考えた末、浜益黄金山や手稲山登山の岩場挑戦の前に、岩場体験しておこう!と新人2人は八剣山を選びました。
しかし、岩場も怖いし熊も怖い。そのため、会員外の若者男性を誘い、3人での山行になりました。
八剣山は、石山の国道を車で走るといつも目に入っていた山。
剣を立てたような切り立つ岸壁にいつか登れるなら登ってみたいと思っていた山。
とうとう登れる!
朝9時。南口駐車場は既に2台先客あり。
誰かが先に登っていることは、ちょっと安心。
八剣山小屋を超えると、さっそく急な斜面が待ってました。
梯子を登り、岩を這いつくばってよじ登る。
今日の登りはポールが邪魔。でもすぐに3合目。
中央口からの登山道との合流地点。帰り道を確認し、また登る。
5合目過ぎると石山通りが遠くに低く見えてくる。
思わず歓声!だんだん斜面はきつくなり、ロープにしがみついて登っていく。
右側は岩が切れ落ちているので見ないように目を背けながらよじ登っていく。
もしかして、あの剣の部分を登っているのかしら・・と想像しながら頂上を目指しました。
頂上からは豊滝の町並みが広がっていました。
山並みも綺麗ですが、残念ながら山の名前がわからず・・・。
早くどの山かわかるようになりたいもの。
西口めざし下山。登りだけではなく、下りにも鎖やロープに助けられることを知りました。
西口からは一般道に戻り、中央口からまた山道に入り南口に到着。
無事山行を終えました。
登山の後の温泉は最高!そして今日は若者の身軽さと体力に感嘆しました。同行していただきありがとうございました。

剣のような山頂に登れるのか、いつも不思議に思っていた八剣山

クマよけガンガンを鳴り響かせていざ入山

豊滝の町並みが見渡せました

木にも捕まってよじ登る

剣の先端かなあ、八剣山頂上
【山名・コース】窟太郎山534m 倶多楽湖外輪
【期間】 2026年9月22日(水・祝)
【天候】 晴れ
【形態】 (A)・ C ・ P ・ 他
【性別】 男性 4名 女性 1名
【メンバー】 CL佐T(智)、SL西J、佐TK、二H(輝)、二H(理)
【山行形態】 (尾根) 縦走 沢登り 岩登り 登攀 山スキー
【地点時間】〔記録者〕会員№288 二H(理)
S地点8:20 C5169:35 10:15窟太郎山10:30 C51610:55 G11:40
【短信・感想】会員№288 二H(理)
常盤除雪センター6:00に出て支笏湖湖畔の山並みを眺めながら樽前山の麓の道を走り登別へと向かう。倶多楽湖観光道路の道路脇に車を止め出発。
出だしから10m位は藪が濃いが尾根に乗っかると笹は短く鹿道がありがたい。
アップダウンの尾根からは見晴らしはよくなく俱多楽湖も樹々の間からちらっと見えるだけ。
頂上には一等三角点がありました。
小鳥のさえずりが賑やかで樹々の間からは樽前山のドーム・風不死岳・太平洋が見えています。
まったりと休み、来た道を戻る。下り途中からはホロホロ・徳舜瞥山が端正な姿を見せてくれる。
車に着き皆でダニチェック!
ここから先の展望台まで行き俱多楽湖の綺麗な全貌を眺め、窟太郎山の山並みを確かめる。
今日は祝日の晴天なのでガイドさんからカヤックのレクチャーを受けている人達やボード?サップ?を楽しんでいる人達もいます。
この先は通行止めなのでいったん戻り次の窟太郎子と南峰を目指す。
登別の沢山のオニ達がお出迎え!
地獄谷の駐車場は長蛇の列。
やっと通行止めゲートまで行くが沢山の観光客で駐車が困難なので窟太郎子は止めにする。
まだ、時間的余裕はあるのでリーダー提案の国土地理院の地図にも載っているポントコ山224mに決まる。
移動し車を置いた場所には、現役を引退したと思われるポニーが一頭いました。
人懐っこく何度も撫ぜてとせがむ。
ポントコ山は笹漕ぎをして20分くらいの小さな山です。下りには山ブドウがたわわに実っていてみんな満足の笑顔! 今年はドングリ、こくわなど成りがいいようです。
ここで解散とし虎杖浜の温泉に入り帰札しました。
【ヒヤリハット】なし









【山名・コース】円山ナイトハイク(225m)
【期 間】 9月21日(月)
【天 候】 晴れ
【形 態】(A)・C・P・他
【性 別】 男性 1名 女性 5名
【メンバー】 CL後T 、SL津G、吉D、金K、藤I(茂)、原D
【山行形態】 (尾根)縦走 沢登り 岩登り 登攀
【地点時間】〔記録者〕No.397 原D
八十八か所登山口17:50→円山山頂到着18:28 ~ 花火鑑賞 ~ 下山開始20:23
→八十八か所登山口20:50
合計時間:3時間00分 総距離:2キロ
【短信・感想】会員№397 原D
今回のお目当ては、山頂から楽しむ「秋華火」。
札幌ドームから約18,000発の花火が打ち上げられるということで、女子5名で、円山ナイトハイクへ。
山頂からの特等席を目指します。
4名は地下鉄円山公園駅から、1名は自転車で八十八ヶ所登山口へ直接向かい、17時45分に登山口で合流。
いざ登り始め、しばらく経った頃、後ろから人の気配が。
先に行ってもらおうと登山道の脇に寄ったところ……
なんと、藤I(茂)さんでした!
女子5名で楽しむはずだったナイトハイクに、まさかの飛び入り参加(笑)。
こうして6名で山頂を目指すことになりました。
私にとっては初めてのナイトハイク。
夜の円山は昼間とはまた違った雰囲気で、少しずつ暗くなっていく登山道を歩くのも新鮮でした。


無事に山頂へ到着すると、札幌の街の灯りが美しく広がり、花火が始まる前からすでに贅沢な景色です。

19時からの打ち上げ予定でしたが、なかなか始まらず…
「まだかな?」「そろそろかな?」と待ちわびていると、19時15分を過ぎた頃、ようやく打ち上げ開始!
待った甲斐あって、夜空に次々と広がる秋華火は圧巻。
最新の技術を駆使した演出に、みんなからも感嘆の声が上がりました。


そして今回、私が特に素敵に感じたのが、月明かりに照らされた空、札幌の街の夜景、ときおり丘珠空港へ向かう飛行機、そして札幌ドームから打ち上がる花火。この4つを一度に楽しめたことです。
札幌の夜そのものを贅沢に楽しんだような、そんな素敵な時間でした。
初めてのナイトハイク、思い出に残る楽しい山行となりました。
ご一緒してくださった皆さん、ありがとうございました♪
【ヒヤリハット】なし
【山名・コース】大雪山 赤岳(2079m)
【期 間】 2026年9月20日(日) 2日目
【天 候】 晴れのち雨
【形 態】 (A)・ C ・ P ・ 他
【性 別】 男性3名 女性7名
【メンバー】 CL津G、SL水N、椎N、信O、多D、吉D、藤T、柳G、高G、川M
【山行形態】 (尾根) 縦走 沢登り 岩登り 登攀
【地点時間】〔記録者〕会員番号№398川M
層雲峡キャンプ場04:40→層雲峡公共駐車場(2台残し)→
銀仙台ゲート05:15→赤岳登山口
1班:赤岳登山口06:11→第一花園07:04→赤岳09:21→第一花園12:00→
赤岳登山口12:36
2班:赤岳登山口06:30→駒草平09:00 下山→見晴らし台10:50→
赤岳登山口11:15
【短信・感想】会員番号№398川M
銀泉台ゲート6時開門のところ、5時過ぎに到着後すぐにゲートオープンとなり、
2.3.4台目で早めにスタートしラッキーな一日の始まりとなりました。


2班に分かれてのスタート、それぞれに鮮やかな紅葉の山肌に見とれ、
高度を上げるたびに わぁ~ の声が上がります。
ナナカマドの赤・ダケカンバの黄・ハイマツの緑・笹の黄緑ほか、
オレンジ・白の植物たち、
そして岩々しい中に可憐に咲くリンドウや秋のチングルマが美しい!

ところどころに動物臭が感じられ、景色とともに熊さんの姿がないか遠くまで
見渡しながら進みました。

山頂はあいにくのガス&風のため写真撮影ののちそそくさと下山。
奥の平で休憩中、訓練中の北海道警察山岳救助隊の方々に遭遇!
いろんなお話をさせていただき、記念撮影も!
人命救助のため大きなザックに20キロ以上の装備、尊敬と感謝しかありません。
お世話になることのないよう、安全に山歩きをしたいですね。


1班2班が駐車場で合流してパシャリ!層雲峡まで戻り黒岳の湯へ・・・
の予定が、とても混雑との情報でそのまま解散となりました。
私は前日の黒岳に続き初めての赤岳。見えたあの山も、あの先も行ってみたい、
次は初夏に、もう少し先まで行ってみたい。そう思えた楽しい山行でした。
タイミングよく計画してくださり、絶妙なペースで歩いてくださり、
山のガイドしてくださり、本当にありがとうございました。
【ヒヤリハット】なし
【山名・コース】 大雪山 黒岳(1984m)
【期 間】 2026年9月19日(土)1日目
【天 候】 晴れ後曇り
【形 態】(A)・ C ・ P ・ 他
【性 別】 男性3名 女性6名
【メンバー】 CL津G、SL水N、椎N、柳G、吉D、藤T、多D、川M、信O
【山行形態】(尾根) 縦走 沢登り 岩登り 登攀
【地点時間】 〔記録者〕 会員番号№399 信O
グループ1:8時30分リフト駅→9時50分黒岳山頂10時15分→
11時30分お鉢展望台11時50分→13時黒岳山頂13時20分→14時25分リフト駅
グループ2:8時30分リフト駅→11時5分黒岳山頂12時30分→14時25分リフト駅
【短信・感想】 会員番号№399 信O
憧れの紅葉の大雪山行。1週間前の天気予報は、2日間大きな傘の雨予報。
しかし、水Nさんの“1週間前の予報は反転する”という予想通り、暑くも寒くもなく雨も殆ど降らない最高の登山日和となりました!
今回は層雲峡キャンプ場でコテージ泊し、紅葉の黒岳と赤岳目指す山行。
何十年か振りの宿泊山行で、私の荷物はふくれあがりました。
朝7時半前に層雲峡着。シルバーウイークですが、駐車場はまだ余裕があり駐車成功。
観光客と一緒のロープーウエイもそれほどの混雑もなし。
リフトでは青空の下、紅葉に染まる黒岳の全容を眺めることができました。
今は遠くに小さく見えるまねき岩を見下ろす時が来ることを考えながら、山の澄んだ空気を胸一杯に吸い込み、幸せな気分を味わいました。
リフト駅からは2班に分かれて登山開始。大きな岩がゴロゴロの登山道でしたが、
柳Gさんの同じペースで確実に一歩一歩足を運んでいく歩行で頂上到達。
桂月岳が低く見えました。
頂上を後に石室を超え、お鉢に続く道は幻想的。
紅葉で染まる平原が広がり,高山植物にも会えました。
ナキウサギの声を耳にし、獣臭を少し感じながら、甘酸っぱい黒ベリーを口にしてお鉢展望台へ。
何年か振りのお鉢の雄大な景色に会えて感激!
下山後キャンプ場コテージへ。夕食は水Nさんが準備して下さったほうとう鍋。
野菜もお肉もたっぷり入ったほうとう鍋、美味しかった!疲れも吹っ飛び、明日の赤岳に向けて鋭気を養えました。明日も楽しみ!
山行を計画して下さった津Gさん、美味しいほうとう鍋を用意して下さった水Nさん、
本当にありがとうございました。
【ヒヤリハット】
ロープーウエイに乗車時、熊スプレーはリュックの中に入れるよう注意を受けた。




